商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 朝日出版社 |
| 発売年月日 | 2019/05/01 |
| JAN | 9784255011226 |
- 書籍
- 児童書
暴力って、なに?
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暴力って、なに?
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
暴力とは何かを子どもに考えてもらう本ではあるけど、教育的なものでは無いなと感じた。親など大人と読み合わせをしていくもので、ある程度の能力が必要だなぁと思う
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暴力について「りゆう」「かたち」「ブレーキ」「けんり」「もくてき」「かんけい」に分類されたそれぞれいくつかの問いについて、子どもと一緒に考えていく本。答える、のではなく。 「自分とは似てない他の誰か」も含めて、複数の誰かの答えについて「それはホントにそうなんだろうか?こうも言え...
暴力について「りゆう」「かたち」「ブレーキ」「けんり」「もくてき」「かんけい」に分類されたそれぞれいくつかの問いについて、子どもと一緒に考えていく本。答える、のではなく。 「自分とは似てない他の誰か」も含めて、複数の誰かの答えについて「それはホントにそうなんだろうか?こうも言えるんでは?こうならどうだろう?」が投げかけられる。ある条件では「そうだよね」が別の条件を踏まえると「そうじゃないね」になるのが難しい。立場も「らんぼう」な側だったり、「らんぼう」される側だったり。簡単に答えが出せなくても、時には違う答えになっても、考えることは必要で大事だと経験できるのがいい。 小学低学年と読んだけど、絵もかわいくシンプルなので最後まで興味を持って読めた。 1つ2つ、状況がわかりにくい翻訳がある…かな。
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これまで、考えもしなかったような観点や問いにハッとさせられる。 イラストも可愛く、短文の問いが続くので、サクサク読める。子供たちも興味深々。 まさに今、知りたいことがたくさんつまってる一冊。
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