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影の斜塔 警視庁文書捜査官 角川文庫
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影の斜塔 警視庁文書捜査官 角川文庫

麻見和史(著者)

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影の斜塔 警視庁文書捜査官 角川文庫

902

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2019/04/24
JAN 9784041080481

影の斜塔

¥902

商品レビュー

3.4

14件のお客様レビュー

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2025/05/16

警視庁文書捜査官シリーズ 第4弾 ゼロを入れて5作目のお話。 機密命令が下され、その人物が持つ文書を手に入れること。 少ない手掛かりから捜査を進めていくが、不可解なことが多い。 警察内部の事件で、誰が味方で誰が敵なのか判断が難しかった。 今までのストーリーとは違って面白かった。...

警視庁文書捜査官シリーズ 第4弾 ゼロを入れて5作目のお話。 機密命令が下され、その人物が持つ文書を手に入れること。 少ない手掛かりから捜査を進めていくが、不可解なことが多い。 警察内部の事件で、誰が味方で誰が敵なのか判断が難しかった。 今までのストーリーとは違って面白かった。

Posted by ブクログ

2023/01/04

僅かな文書から手掛かりを見つけるという趣向は面白い。 ただ、その手掛かりの推理や、それを元に操作する時の展開は都合が良すぎる面が多く、もう少しだけ深く作り込んで欲しいところです。

Posted by ブクログ

2022/05/20

文書捜査官鳴海理沙が上司からの謎めいた命を受けて動き出す…ドラマが面白くて本も読みたいと思ったのがきっかけだが、本のほうが内容が重いというか…でも引き込まれるので読みたくなります。

Posted by ブクログ