商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2019/04/16 |
| JAN | 9784065132890 |
- 書籍
- 文庫
三軒茶屋星座館(3)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
三軒茶屋星座館(3)
¥770
在庫なし
商品レビュー
3.8
18件のお客様レビュー
約1ヶ月ぶりの投稿。 会社の研修の試験のため、本断ち。 久々に読むと、やっぱりいいなぁ~と感動。 シリーズ3冊目だけど、あんまり過去の内容を覚えてない。 試験を記憶に残すために必死だったから、色々飛んでいってるかも。 でも読んでいくうちに徐々に思い出してきた。 星座の話は、結...
約1ヶ月ぶりの投稿。 会社の研修の試験のため、本断ち。 久々に読むと、やっぱりいいなぁ~と感動。 シリーズ3冊目だけど、あんまり過去の内容を覚えてない。 試験を記憶に残すために必死だったから、色々飛んでいってるかも。 でも読んでいくうちに徐々に思い出してきた。 星座の話は、結構知らないことが多くて、面白い。 星座界隈でも下心みたいなのがあって、というか今回はほぼそれで、凄くロマンチックか感じで見ているけれど、そういうところもあるんだと、面白くも感じた。 「好きな女の子に、会いに来たんだ」という台詞があるんだけど、深くにもキュンとしてしまった。 なんかもうそういうの良いよね。 まだそういう恋愛したいな。 というかまずは一度くらいちゃんと恋愛しろってね。 自分が情けない。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ドロドロなかんじで進む。途中で登場人物が死ぬのは好きではない。何故ならこれでもかって落ち込んで立ち直るというパターンがはじまるから。今回は星座の話しあまり面白くなかった。
Posted by 
3冊目。毎話まったりしながら星座の話を楽しめると思っていたら、リリーが死んだり、葵と和真の恋愛ネタが盛り上がったり、急にストーリーづいてきた感じだが、月子の実の父親を巡って混迷を深めて最終巻に続く。
Posted by 
