1,800円以上の注文で送料無料
苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」
  • 新品
  • 書籍
  • 書籍
  • 1209-02-28

苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」

森岡毅(著者)

追加する に追加する

苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」

1,650

獲得ポイント15P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ダイヤモンド社
発売年月日 2019/04/12
JAN 9784478107829

苦しかったときの話をしようか

¥1,650

商品レビュー

4.4

832件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/06/13

本書は就活生のバイブルとして最適ですが、すでに働く社会人にとっても、自身のキャリアや「強みの見つけ方」を再考する大きなヒントになります。マーケターである著者が、残酷な現実を生き抜くための戦略を父の視点から熱く語っており、働くことの本質を見つめ直せる名著だと思います。

Posted by ブクログ

2026/06/08

成功した話は世の中にたくさんあるけれど、「苦しかったときの話」はあまり聞いたことがない。 今の自分も仕事に関して苦しい時期にいるため、何か知恵をもらえたらと思い、この本を手に取りました。 読んでみると、著者の苦しみは、私の苦しみなんかの比ではないと感じました。 それでも、どこ...

成功した話は世の中にたくさんあるけれど、「苦しかったときの話」はあまり聞いたことがない。 今の自分も仕事に関して苦しい時期にいるため、何か知恵をもらえたらと思い、この本を手に取りました。 読んでみると、著者の苦しみは、私の苦しみなんかの比ではないと感じました。 それでも、どこか笑える部分もあり、最後は笑いながら読んでいました。 特に刺さったのは、 「会社と結婚するな。職能と結婚せよ」 という言葉です。 会社に依存するのではなく、自分自身のスキルに依存する。 会社がどうなっても、自分で生きていける力を身につける。 頭ではわかっていても、今の自分にはかなり痛い言葉でした。 仕事で評価されない時、自分の存在価値まで疑ってしまうことがあります。 でも、この本は「それでもきっと何とかなる」と語りかけてくれる。 不安は挑戦している証拠。 苦しみは、あとから自分を成長させる経験になる。 今、仕事で悩んでいる自分にとって、かなり刺さる一冊でした。 優しいだけの本ではなく、現実を厳しく突きつけてくる本。 でも、その厳しさの奥に、我が子へ向けた深い愛情がある。 仕事が苦しい人、会社に依存している自分に不安がある人、自分の武器を見つめ直したい人におすすめしたい本です。

Posted by ブクログ

2026/06/02

父親から勧められた本 第一弾 働くことの意義について学ぶことができた。 会社のために働くというよりかは、自分の職能、スキルを上げ、社会に貢献するために働く。 そのため、自分の強みは何かを自分自身で把握しておくことが大切である。 そして、自分の強みをベースにキャリアで成し遂げたいこ...

父親から勧められた本 第一弾 働くことの意義について学ぶことができた。 会社のために働くというよりかは、自分の職能、スキルを上げ、社会に貢献するために働く。 そのため、自分の強みは何かを自分自身で把握しておくことが大切である。 そして、自分の強みをベースにキャリアで成し遂げたいことを考えていくことが重要であると感じた。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました