1,800円以上の注文で送料無料
苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」
  • 新品
  • 書籍
  • 書籍
  • 1209-02-28

苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」

森岡毅(著者)

追加する に追加する

苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」

1,650

獲得ポイント15P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ダイヤモンド社
発売年月日 2019/04/12
JAN 9784478107829

苦しかったときの話をしようか

¥1,650

商品レビュー

4.4

811件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/03/03

チャレンジングな環境に身を置き続けて見てきたたくさんの現実を基に、実の娘にどうやってこの世界を希望を捨てずに生きるかを説いている。 中には平凡と感じることもあるかもしれないが、それはむしろとても重要であることの裏返し。何度も読み返したい。

Posted by ブクログ

2026/02/26

最初ペラいかとも思いましたが、どんどん盛り上がっていき、読み返したくなるフレーズも増えていきました。多才な方ですね。けど、やっぱり苦労もされているんですね。迫力と臨場感のあるエピソードでした。書名がキザっぽくて毛嫌いしていたのですが、間違っておりました。良い本でした。

Posted by ブクログ

2026/02/23

今回のテーマは「軸と競争」。 この本が強調する「勝ち残る」という言葉は強い。 その言葉に飲み込まれると、 競争そのものが目的になる危険がある。 軸を持つことは、 他人に勝つためではない。 自分の時間と努力を無駄にしないため、磨きながら修正していくもの。 内向型が勝ち残る方...

今回のテーマは「軸と競争」。 この本が強調する「勝ち残る」という言葉は強い。 その言葉に飲み込まれると、 競争そのものが目的になる危険がある。 軸を持つことは、 他人に勝つためではない。 自分の時間と努力を無駄にしないため、磨きながら修正していくもの。 内向型が勝ち残る方法は、 声の大きさではなく、深さで勝つこと。 広げるのではなく、尖らせる。 すべてをやらない勇気は、 怠けではなく戦略。 勝つか負けるかよりも、 自分の軸に沿って積み上がっているか。 その確認を続けることが、 長い目で見た“勝ち残り”につながる。 競争に焦る必要はない。 焦点を定め続けることのほうが強い。

Posted by ブクログ