- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1204-01-31
若ゲのいたり ゲームクリエイターの青春
1,100円
獲得ポイント10P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2019/03/28 |
| JAN | 9784041070734 |
- 書籍
- 書籍
若ゲのいたり
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
若ゲのいたり
¥1,100
在庫なし
商品レビュー
4
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
若ゲのいたり は今のゲーム業界の礎を築いたレジェンド作品の制作秘話を漫画で紹介してくれている本。 小さい時に遊んでたゲーム。 「ファイナルファンタジーシリーズ」は乗り遅れてしまって結局今日に至るまで遊べてないんやけど、常に話題に上がってた名作ってことは知ってる。 「龍が如く」は大人の世界を垣間見た気がしたし、 「星のカービィ」はある時期は土曜の朝に放送されてた。 カービィを見てから学校に行ってたな。土曜日にまだ学校があった時代や。 「MOTHER」は銀魂でパロディにされてたなw 「初音ミク」は二次創作されまくってるイメージが強いけど、ドームで歌った最初のキャラクターやってすごい衝撃を受けた記憶がある。 青春時代を鮮やかにしてくれたゲームたちも大人になって見ると、「これが完成するまでの裏側」っていうのがすごく気になってくる。 仕事を覚えてくると、作品を人様に届けることの難しさだったり、そもそも作品を生み出すことの難しさが少しずつ分かってくる。 そんな制作秘話をマンガにしてくれた今回の本で取り上げてくれるのは下記の作品。 そこにはやっぱり苦悩と困難の連続やった。 それぞれどんな想いで作ってたのか。それが知れたのは一人のゲームファンとしてとても興味深い。 第1話 ファイナルファンタジーⅦ 第2話 アクアノートの休日 第3話 メカ生体ゾイド 第4話 龍が如く 第5話 MOTHER 第6話 星のカービィ 第7話 初音ミク 第8話 プリンセスメーカー 第9話 電脳戦機バーチャロン 第10話 どこでもいっしょ 第11話 ぷよぷよ
Posted by 
『うつヌケ』著者待望の新刊! ゲームの背景を探る国民的ヒット作のクリエイターに話を聞いた! 田中圭一さんの新刊、3/28発売決定!
Posted by 
ゲーム業界の青春期に活躍したクリエイターたちのアツすぎる奮闘記が綴られた本書。 私がプレイした人生初のゲーム「星のカービィ」の誕生秘話には胸の奥から温かくなった。 ゲームにかける情熱や、随所に散りばめられた力強い言葉に勇気を貰える1冊。
Posted by 
