商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 芳文社 |
| 発売年月日 | 2019/04/26 |
| JAN | 9784832270923 |
- コミック
- 芳文社
ゆるキャン△(8)
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ゆるキャン△(8)
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商品レビュー
4
10件のお客様レビュー
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リンちゃんの行動力にはいつも驚かされます。 みんなで車で行けば楽なのに、一人で原付で行こうという発想がすごいです。 こんなに理解のある先生が顧問になってくれて楽しい部活が学生時代にあるなんてとてもうらやましいです。 妹を連れて行っても大丈夫そうな雰囲気は、自分には到底イメージできないレベルです。 誕生日プレゼントをみんなで割り勘で用意するのも、仲良しでとても微笑ましい。 リンちゃんの家族はとても理想的です。 お小遣いの範囲なら娘がネットでなにか買っていても 咎めるわけではな普通に何買ったの、と訊いてくるだけのお母さん。 娘を信頼してくれているんだなぁと思います。 お父さんも洗車と点検整備をして、荷台などをつけるのを当たり前のように手伝ってくれます。 おじいちゃんも、愛知から山梨の距離を「近いから持っていく」とバイクで来てしまうし しかも使ってないからなんて言って新品を買ってきてしまうところがとても可愛いです。 リレーもさっと買いに行ってしまうし行動力があるのは家系なのでしょうか。 お母さんもバイクに乗っていたというのはなんだか納得です。 伊東は行ったことがあるのですがとても良いところでした。 伊豆も行ってみたいなと思います。 やっぱり読むたびキャンプがしたくなりますね。
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第8巻。野クル伊豆キャンプ前編。 鳥羽先生はじめ学校の先生も理解あるが、この子たちの親はみんな良い見守り方してると思う。ポンとお金も出してくれるけど、「趣味(キャンプ)に使うお金はバイトで稼がないとね」と思うくらいに自立させてる。うちの連れ合いはよく「遊び金欲しさに働く」って言ってるけど、それでいーんだよなあ。 孫と一緒にバイクで走れるリンのおじいさん格好ええ。
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巻きが進むにつれて主人公がキャンプ慣れしてくるので、読んでる方もワクワクした気持ちが無くなってきました。
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