商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 名古屋大学出版会 |
| 発売年月日 | 2019/03/15 |
| JAN | 9784815809416 |
- 書籍
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〈概念工学〉宣言!
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〈概念工学〉宣言!
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商品レビュー
2.5
4件のお客様レビュー
「概念は人工物である」ことは理解できたようだ。はたして工学の対象となるのだろうか。そもそも工学とは何か。まずはそこからかもしれない。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
・哲学を工学の一種として位置づけようとする哲学観。 ・工学とすれば、概念を発見し、操作することとなるが、哲学とすると、”概念”は言語と密接に結びついているのではないか。工学よりも数学ではないのか。
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心理学全般ではなくて、心、私、自己というほんのわずかの領域に関して概念工学がどのように関連するかということであった。 哲学と心理学がお互いに対話しているような形式ではあるが、ぴったりとかみ合っているかどうかが不明である。
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