商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2019/02/06 |
| JAN | 9784098602667 |
- コミック
- 小学館
たかが黄昏れ(1)
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たかが黄昏れ(1)
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商品レビュー
3.6
5件のお客様レビュー
SFといっていいだろう。男性がいなくなった世界の話のようだ。ただ説明はなくて、物語が進むにつれて世界の状況が把握できてくる。男性はいたが、今はいないという設定。つまりは未来の話なのか。どうして男性がいなくなったのか、今後解き明かされるのであろう。ワクワク感あり。
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作者の内面のファンタジーを時流っぽく描く、もう大人気作家だからこそできる「甘え」の作品だと思うが、よい。
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- ネタバレ
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花沢健吾氏の作品『たかが黄昏』の”1”を読了。 花沢健吾氏の作品は・・・今年の8月17日に読んだ ”ルサンチマン 新装版の上下巻”を読んだ以来だな。 しかし・・ 今回の『たかが黄昏』の・・・ こういう設定・・・好きっすね。 「女性」だけの世界。 ひなたさんさんが妹とや同級生との会話が良い。 続きが気になる作品だなー。
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