商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2019/01/18 |
| JAN | 9784087458367 |
- 書籍
- 文庫
天才ハッカー安部響子と2,048人の犯罪者たち
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
天才ハッカー安部響子と2,048人の犯罪者たち
¥858
在庫なし
商品レビュー
4
5件のお客様レビュー
シリーズ、第三弾。 あの天才ハッカー、安部 響子が生まれるまで。 過去と現在を繋ぐ糸が、少しずつ解かれて行く。 しかし、その裏には? 難解な技術用語もいろいろ出てきますが、何とかついて行けました(笑)。 青春サイバーサスペンスとのこと、他の作品も読みたいと思います。
Posted by 
個人情報がこんなに漏れているなんて。。。 シリーズ3作目と知らずに読んでしまったけど、とても面白い本でした。 安部響子が安部響子となる過程や出逢いと別れが描かれており、この本から読み始めてももちろん面白いし、シリーズ3作目として読んでいたらさらに面白いだろうなと思う。 それに...
個人情報がこんなに漏れているなんて。。。 シリーズ3作目と知らずに読んでしまったけど、とても面白い本でした。 安部響子が安部響子となる過程や出逢いと別れが描かれており、この本から読み始めてももちろん面白いし、シリーズ3作目として読んでいたらさらに面白いだろうなと思う。 それにしても怖い話だった。
Posted by 
響子の成り立ちみたいなところから始まって、なかなか奥深く入り組んだストーリーになってます。割と最後まで全体像が見えませんが、終盤はもう一気読みでした。 なかなか実態が垣間見えないハッキングの世界ですが、日々いろいろな攻防があるんだろうな。
Posted by 
