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生きてさえいれば 文芸社文庫NEO
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文芸社 |
| 発売年月日 | 2018/12/13 |
| JAN | 9784286202006 |
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生きてさえいれば
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生きてさえいれば
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商品レビュー
4.1
148件のお客様レビュー
小坂流加さんの描く文章、世界が好きでした。 多分描かれてきたものは幻想であって実際なんだろうな。 また読みます。 明日は忙しいので、またいつか。
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大切な人っていついなくなるかわからないし 自分も明日急に消えちゃう可能性だってあるから 毎日大事に生きたいと思う 時間足りない!って思うくらい必死に生きたい ジンが良い奴だったな ああいう友達が1人いるだけで絶対に心強い
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家族、恋人、友人。 それぞれの立場でできること。できないこと。やりたいこと。やりたくないこと。 相手のために自分の夢を諦めても、 一緒にいたい。一緒にいないといけない。 それが血の繋がった家族と血の繋がらない恋人との違いなのかも。 描写がどこまでも繊細。 誰かが亡くなった後...
家族、恋人、友人。 それぞれの立場でできること。できないこと。やりたいこと。やりたくないこと。 相手のために自分の夢を諦めても、 一緒にいたい。一緒にいないといけない。 それが血の繋がった家族と血の繋がらない恋人との違いなのかも。 描写がどこまでも繊細。 誰かが亡くなった後は、ホントに事務的な手続きで進んでいく。 いなくなったことに気づかないかのように。
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