商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2018/11/29 |
| JAN | 9784092983168 |
- 書籍
- 児童書
小学館版学習まんが 世界の歴史(16)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
小学館版学習まんが 世界の歴史(16)
¥1,078
在庫なし
商品レビュー
3.3
3件のお客様レビュー
1番興味のあった独裁者ヒトラーの勢力拡大から没落までの導入をつかめた。 監修木村さんの言葉を読み、形は違えど争いは第二次世界大戦以前も、これから未来も無くなることはないのかな。と感じてしまう。
Posted by 
担当のまんが家は二人(高田靖彦/村川和宏)だが、どこでバトンタッチしたのか判らない。 万年筆を用いた演出が面白く、ヒトラーを深堀りしている。 飛行機での移動をひどく怖がるスターリン。これは史実通りなのだろう。 ドイツ・イタリア・日本・ソ連による世界支配のプランがあったとは...
担当のまんが家は二人(高田靖彦/村川和宏)だが、どこでバトンタッチしたのか判らない。 万年筆を用いた演出が面白く、ヒトラーを深堀りしている。 飛行機での移動をひどく怖がるスターリン。これは史実通りなのだろう。 ドイツ・イタリア・日本・ソ連による世界支配のプランがあったとは知らなかった。ドイツがソ連に侵攻しなければ、二次大戦の行方は変っていたはず。
Posted by 
ヒトラー、スターリン、ルーズベルト、チャーチルといった、「人物」のドラマとして全体が構成されている。わかりやすいものの、やや表層的な印象を受けた。
Posted by 
