商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2018/11/09 |
| JAN | 9784167911676 |
- 書籍
- 文庫
希望荘
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
希望荘
¥1,045
在庫なし
商品レビュー
3.9
133件のお客様レビュー
短編集。ハラハラドキドキとは違うけどじっくり面白い。個人的には、なほこさんがどうしてるのか知りたいので、そんなエピソードも欲しいところ。 三郎さんがどうやって探偵として独立したのかがわかるエピソードが中盤にあるのも、構成としてオシャレな感じ。オムニバス映画見てるみたいなんだよね。...
短編集。ハラハラドキドキとは違うけどじっくり面白い。個人的には、なほこさんがどうしてるのか知りたいので、そんなエピソードも欲しいところ。 三郎さんがどうやって探偵として独立したのかがわかるエピソードが中盤にあるのも、構成としてオシャレな感じ。オムニバス映画見てるみたいなんだよね。地震の話は、たまたま数冊前に読んでた中山七里の「境界線」でもテーマにしてたこともあって、しみじみ読んじゃった。
Posted by 
これまでの長い長い前振りを経て、ついに探偵事務所を開設した杉村さん。 まだ知人を通じての依頼した来ませんが、いずれも 最初の印象よりシビアな展開になり苦労が絶えません。アクションシーンが存在しないのにハードボイルドな作品で面白い。
Posted by 
杉村探偵シリーズ。宮部みゆき好きなので読んだが、スルスルと読めるがなんのハラハラ感も、ワクワク感もなかった…頑張って読み終わったけど、このシリーズ読まなくていいか。
Posted by 
