商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2018/10/15 |
| JAN | 9784040729329 |
- 書籍
- 文庫
紅霞後宮物語 第零幕(三)
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紅霞後宮物語 第零幕(三)
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商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
面白かった。馮に行ったあの帝姫との出会い、文林との一夜の過ち(笑)エピソードが出てくる巻。しかも、文林を守るための左遷とか、小玉の母が亡くなり1年の戦線離脱が決まる、文林が自分の出自を利用する決意をしたり、かなりキーになる巻。
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小玉と文林のいろいろなエピソード。勿論さくさく読めちゃいます。小玉は戦場でも無類の強さを発揮する。戦術眼も優れている。男勝りの強さの明慧もいて、小玉の隊は戦場でほとんど死人を出さない。おお凄い。さすがファンタジー。
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本編(?)より分かりやすいし面白かった。こういう雰囲気を求めていたのよね。でも、やっぱり誰かは死ぬんだー、とまたまたゲンナリしたのは否めない。
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