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ヒマラヤに学校をつくる カネなしコネなしの僕と、見捨てられた子どもたちの挑戦
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 旬報社 |
| 発売年月日 | 2018/08/27 |
| JAN | 9784845115549 |
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ヒマラヤに学校をつくる
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商品レビュー
4.3
12件のお客様レビュー
2025.12.5 アメリカ人になることを夢見て鍼灸師の資格をとった青年(筆者 吉岡大祐さん)が、ネパールで学校を立ち上げ運営を始めたというお話。試行錯誤しながらも自分の「やりたい」と思うことに一心に奔走する姿、かっこいいなと思った。
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著者の勇気ある行動には、全く頭が下がるばかり。 自分はネパールを訪れたことはないが、東南アジアの国々には何度も訪れたこともあり、学業が人生を決めるということであったり、資本主義は貧富の差を大きく広げるということは、読んでいて深く理解できた。 支援したい思いもあり、いくつかの団体を...
著者の勇気ある行動には、全く頭が下がるばかり。 自分はネパールを訪れたことはないが、東南アジアの国々には何度も訪れたこともあり、学業が人生を決めるということであったり、資本主義は貧富の差を大きく広げるということは、読んでいて深く理解できた。 支援したい思いもあり、いくつかの団体を通して寄付も行っているが、支援のし過ぎもまた、当人たちの自立を遠ざけるという現実もあり難しい。 著者の吉岡さんの苦しみやジレンマの一端は、少なからず共感できるものがあった。 自分にできることは何か、改めてじっくりと考えてみたいと思う。
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ネパールがアジア最貧国の一つとは聞いていたけれど、現地の奥まで行かれているだけあって実態の深いところまで知ることができたと思う。良い本でした。
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