商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 2018/07/27 |
| JAN | 9784592212607 |
- コミック
- 白泉社
八雲立つ(愛蔵版)(10)
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八雲立つ(愛蔵版)(10)
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
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久々に読んだ。細かいエピソードを忘れてたので、楽しんで読めた。 最終回。 以前はさらーっと流してたけど、よく読んでみた。くらきが「戻ってくる」くだり、くらきの「魂」がこうきの体に入ったように解釈してたように思うし、検索してみたらそう解釈してる人も多かった。 けど、よく読んでみると、「受け取ったか」の「魂」は、マナシの魂なのか。本人言ってるもんね、「私の魂を、これより先の来世総てを与えようと思う」と。 あの時までぼんやりしてたのはなぜか分からないけど、別人格が育っていて、くらきに追い出されたわけではない、と確認できてよかった。じゃないと親の2人がかわいそうだもんね。 そこでまた新たな疑問は、そのマナシの魂はくらきの中でどうなったのかという事。融合したのか、それとも「依ついてる」状態なのか?「あらた」でわかるのかもね。ラスボスのまーくんも出てきたぐらいだし(笑)
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忌部の兄の方、怜司って最初に登場した時ほどクールじゃないってか、マザコン気質かも。そして物語は終焉に向かって加速!はぁドキドキなところで続く。
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