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夫婦という他人 講談社+α新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2018/06/21 |
| JAN | 9784065121429 |
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夫婦という他人
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夫婦という他人
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商品レビュー
2.7
21件のお客様レビュー
題名で惹かれて図書館で借りたが、読み始めて前に読んだことがあるなーと、思いつつサラリと読みました。もたれ合うのでなく、互いに自立して尊重しながら、向かい合って生きてい来たいと思った。
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先程読んだ『家族という病』よりは読めた。新しい価値観を認めつつそれぞれの家庭の内情に斬り込むのがよかった。中でもある夫婦の離婚に関する文章には響くものがあった。一緒に暮らしているからと言って全てにおいて通じ合っているという事は全くない。いくつかの記載内容になるほどと頷けた。
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私にとっては、だいぶ革新的とも思える考え方だ。未来の家族?子育て?の形など、かなり割り切った考えだが、果たしてそこまで合理的に物事は運ぶのだろうか?感情を持つ人間だからこそ、合理的な面だけでは割り切れないものがあるような気がした。 男性の老後の自立力について(p131)は自分にと...
私にとっては、だいぶ革新的とも思える考え方だ。未来の家族?子育て?の形など、かなり割り切った考えだが、果たしてそこまで合理的に物事は運ぶのだろうか?感情を持つ人間だからこそ、合理的な面だけでは割り切れないものがあるような気がした。 男性の老後の自立力について(p131)は自分にとっても身近なことなので、共感した。
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