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海と空の軍略100年史 ライト兄弟から最新極東情勢まで
2,530円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集広舎 |
| 発売年月日 | 2018/03/31 |
| JAN | 9784904213568 |
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海と空の軍略100年史
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海と空の軍略100年史
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商品レビュー
2.7
3件のお客様レビュー
第2次世界大戦までは歴史として読んでいたので、戦後の部分から読んだ。地政学的な考えが入ってくる。特に中国。
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ライト兄弟から最新極東情勢までというサブタイトルが付いているが、100年史に相応しく内容は幅広い。読んでいて、一体何の話かと思うくらい色々な話題やエピソードが紹介されている。初期の飛行機やカタパルトの開発、政治、潜水艦、空母、共産主義、戦闘機など、話題は多いが話が拡散してまとまり...
ライト兄弟から最新極東情勢までというサブタイトルが付いているが、100年史に相応しく内容は幅広い。読んでいて、一体何の話かと思うくらい色々な話題やエピソードが紹介されている。初期の飛行機やカタパルトの開発、政治、潜水艦、空母、共産主義、戦闘機など、話題は多いが話が拡散してまとまりが無い印象。カタパルトの重要性の話は興味深かったが、やや断片的ですぐ別の話題に飛んでしまう。タイトルと内容はややミスマッチだが、雑学的な読みものとしては面白い本だった。著者の韓国嫌いという個人感情を伺わせる記述が多く、少し気になった。
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半分はタイトルと関係のない著者の主観、そして誤字脱字が多過ぎる。 空母やステルス機、台湾海峡についての話は初めて知ることがあってよかった。
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