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上司の「いじり」が許せない 講談社現代新書2469
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2018/03/15 |
| JAN | 9784062884693 |
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上司の「いじり」が許せない
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上司の「いじり」が許せない
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商品レビュー
2.7
7件のお客様レビュー
そんなことこの時代にある?と思うけど、著者が同じことを思ったらしいからあるらしい。 いじり文化は男性コミュニティの方が多いと思うけど女性被害者のセクハラ紛い事例が多くて求めていた話とは違った
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※このレビューにはネタバレを含みます
表沙汰になってないセクハラやパワハラについて焦点をあてている。特に高橋まつりさんの事件を取り上げて、女性の職場の人間関係の難しさについて書いてあった。 結論としては、訴えに対して個々人や職場が認識を改め対応することが重要である、とのことだが、個人で解決する方法が書かれていない(というか、ない?)のが苦しくなってしまった。
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※このレビューにはネタバレを含みます
## 読んだ目的・ねらい Webメディアで著者の記事を読んで、著作が紹介されていたので興味を持った ## 感じたこと - 自分は幸いにもこういういじりにあったことはないが、事例がとにかくドン引きする内容ばかり ## ポイント - 職場環境での空気を読むが故に、いじられても強く言えない場合が多い - 女性は特に、総合職としての性差がない立場と女性らしさを求められるダブスタに悩まされる - 日本は職場に人種の違いが少ない場合が多かったために、余計に外見へのいじりへ抵抗がない ## 気づいたこと - 仮にこういう「いじり」に遭ってしまったとしたら、一対一のメールなどで訴えるというのは良さそうだった
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