商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | TOブックス |
| 発売年月日 | 2018/03/10 |
| JAN | 9784864726696 |
- 書籍
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本好きの下剋上 第四部 貴族院の自称図書委員(Ⅱ)
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本好きの下剋上 第四部 貴族院の自称図書委員(Ⅱ)
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商品レビュー
4.3
38件のお客様レビュー
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ローゼマインがダンケルフェルガーと宝盗りディッターをしたり、アナスタージウス王子やエグランティーヌとお茶会をするなど波乱万丈でワクワクしながら読めました。アナスタージウス視点とレオノーレ視点の短編も読めて楽しかった!他の人にはヴィルフリートはあんなふうに思われてるんだなあ…
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売られた喧嘩には。 必要だから連れ歩いているというのに、こんな面倒事に巻き込まれるなんて厄介すぎるな。 「直接の求愛」 話題は一人のこと。 目の前にして言うのは難しいこともあるだろうが、素直な言葉ほど響くものはないだろう。 「主が不在の間に」 限界を知るために。 自分の領地な...
売られた喧嘩には。 必要だから連れ歩いているというのに、こんな面倒事に巻き込まれるなんて厄介すぎるな。 「直接の求愛」 話題は一人のこと。 目の前にして言うのは難しいこともあるだろうが、素直な言葉ほど響くものはないだろう。 「主が不在の間に」 限界を知るために。 自分の領地なのだから、少しでも戦力に関して知って弱みを減らす対策はすべきだろうな。
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※このレビューにはネタバレを含みます
エーレンフェストの聖女として注目されていたローゼマインだが、図書館通いのために高速で講義を終えたこと以外にもリンシャン、髪飾り、音楽、レッサーバスなどでも周囲を驚かす。その結果お茶会に呼ばれて、王族や大領地クラッセンブルクとのやり取りに発展していく。ダンケルフェルガーとのディッターで騎士見習いたちの課題も見つかった。
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