商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2018/02/09 |
| JAN | 9784091898470 |
- コミック
- 小学館
一人交換日記(2)
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一人交換日記(2)
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商品レビュー
4.1
14件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
作者が過去とか未来の自分に向けて何かしらのメッセージを発しているとも思われるお話。 なんだろう、当時はグチャグチャしてても時間が経つとあれはこうだったのではとか冷静に考えられることを記載している感じ。
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考え方が少し変わったらしいのはわかる。 家族とのわだかまりがなくなったのもいいこと。 ただ必ずしもそれがいい方向に行っていなかったのはこの後わかってしまう。 先にそっち読んじゃったからだけど。 まあこうやってループしながら、自分の中で自分自身でどこかで折り合いつけるしかないのだが...
考え方が少し変わったらしいのはわかる。 家族とのわだかまりがなくなったのもいいこと。 ただ必ずしもそれがいい方向に行っていなかったのはこの後わかってしまう。 先にそっち読んじゃったからだけど。 まあこうやってループしながら、自分の中で自分自身でどこかで折り合いつけるしかないのだが、それが下手な人というのはいる。 自分も人のことはあまり言えない。 というか孤独に異様に強いせいで一人に慣れてしまったので一人で完結する羽目に……。 自分を切り売りしている自覚があるなら、それがどう思われるかは諦めるしかないんだよなあ。 でもそれが辛いのはわかる。でもそれが商売になって自分を生かしてもいる永久ループ。 最後のフィクションは描きたいことはわかるけど、ちょっとコマに対しての台詞の書き方がこなれていないな。 漫画として読みにくかった。 エッセイ漫画だと動きなんてないから、この辺の感性が育ちようない。 エッセイ口調に慣れるほどフィクションからは遠ざかるだろうな。
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入院中、あんだけ離れたがってた家族のことが急に恋しくなったり、入院期間予定の日数に泣いたの、もう私のことかと思った
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