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内村鑑三 悲しみの使徒 岩波新書1697
946円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 2018/01/20 |
| JAN | 9784004316978 |
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内村鑑三 悲しみの使徒
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内村鑑三 悲しみの使徒
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商品レビュー
4
6件のお客様レビュー
私にとって難しい本で、一読ではちゃんと感想を書けない‥ていうのが本音。でもまた読みたいし、ちゃんと感想を書けるようになりたい。 心に残った一文を。 「死とは、肉の次元においては別離だが、心の次元においては新たな交わりの始まりになる」
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序章 回心 第1章 入信 第2章 死者 第3章 非戦 第4章 再臨 第5章 訣別 第6章 宇宙 著者:若松英輔(1968-、糸魚川市、批評家)
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帯に「その霊性はいまも響きつづける」とあるとおり。内村鑑三の言葉を読めば読むほど、その深さが静かに心に染みいる。 第6章「宇宙」の章の最後に著者が 「彼はやはり、遅れてきたイエスの直弟子である使徒のひとりだったのではないだろうか」と記している。その言葉に心が震えた。その通りだと...
帯に「その霊性はいまも響きつづける」とあるとおり。内村鑑三の言葉を読めば読むほど、その深さが静かに心に染みいる。 第6章「宇宙」の章の最後に著者が 「彼はやはり、遅れてきたイエスの直弟子である使徒のひとりだったのではないだろうか」と記している。その言葉に心が震えた。その通りだと私も思う。
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