商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日経BP社 |
| 発売年月日 | 2017/11/01 |
| JAN | 9784822258849 |
- 書籍
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演習で身につく要件定義の実践テクニック
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演習で身につく要件定義の実践テクニック
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
前半は勉強になる部分が多かった。中盤はプレゼンスキルなどリモート等では考慮不要な話が多く参考にならない。後半は前半でやった事の焼き直しみたいな内容だったのでほぼ読み飛ばし。前半以外はあまり参考にならない本でした。
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演習で身につく要件定義の実践テクニック 著:水田 哲郎 前著「手戻りなしの要件定義実践マニュアル」の後継本 本書では、要件定義のスキルに当たっているとおもいます。 自らを要件定義者とみなせば、何がどう、足りないのか、何を学べばいいのか SI'er側としてみれば、この...
演習で身につく要件定義の実践テクニック 著:水田 哲郎 前著「手戻りなしの要件定義実践マニュアル」の後継本 本書では、要件定義のスキルに当たっているとおもいます。 自らを要件定義者とみなせば、何がどう、足りないのか、何を学べばいいのか SI'er側としてみれば、このプロジェクトの要件定義には、どういう人を採用すればいいのか といった疑問 また、要件定義をより確実に、より素早くすすめるためのツールの紹介が本書のねらいです ■おさらい 要件定義の小工程、ステップ 業務分析 ステップ1:方針と実施計画の策定 ステップ2:現行業務と問題の把握 ステップ3:問題分析と課題の設定 業務設計 ステップ4:課題解決策の決定 ステップ5:システム要件の整備 ■要件定義に必要な知識・スキル ①進め方(手順、成果物、運営方法)に関する知識 ②業種・業務・システムに関する知識 ③論理的思考技術 ④コミュニケーションスキル ヒアリングスキル(1)質問(2)聞き方 ミーティングスキル(1)環境整備(2)リーディング プレゼンテーションスキル ■要件定義の7つ道具 ニーズ整理表 業務機能階層図 業務リスト 業務機能関連図 業務フロー図 RAカード(アンケート) 現状の問題、要望の整理表 ロジックツリー 課題のブレークダウン、MECE 解決策検討シート 課題解決策とその処理方法(1枚もの) 業務場面設定表 目次 はじめに 第1章 5ステップでわかる要件定義 1-1 要件定義の役割と全体手順 1-2 Step1 方針と実施計画の立案 1-3 Step2 現行業務と問題の把握 1-4 Step3 問題分析と課題の設定 1-5 Step4 課題解決策の立案 1-6 Step5 システム要件の整理 第2章 要件定義のコミュニケーションスキル 2-1 要件定義に必要なスキル 2-2 ヒアリングスキル①「質問」 2-3 ヒアリングスキル②「聞き方」 2-4 ミーティングスキル①「環境整備」 2-5 ミーティングスキル②「リーディング」 2-6 プレゼンテーションスキ 第3章 要件定義の七つ道具 3-1 「システム化方針の決定」で役立つツール 3-2 「現行業務の調査と整理」で役立つツール 3-3 「現状問題の収集と整理」で役立つツール 3-4 「問題分析と課題の設定」で役立つツール 3-5 「課題解決策の立案」で役立つツール 3-6 「新業務設計」「定着化施策検討」で役立つツール 索引 おわりに ISBN:9784822258849 出版社:日経BP 判型:B5変 ページ数:160ページ 定価:2400円(本体) 2017年11月20日第1版第1刷発行
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具体事例で要件定義フェーズを説明 あるプロジェクトで要件定義を実施するストーリでそれぞれの工程とタスクを説明していた。ダメな例とともに説明されるので、わかりやすかった。
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