商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2018/01/10 |
| JAN | 9784098700295 |
- コミック
- 小学館
ミステリと言う勿れ(1)
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ミステリと言う勿れ(1)
¥594
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商品レビュー
4.4
158件のお客様レビュー
続きが!
久しぶりにはまっているコミックです。
続きが気になって仕方ないです
ドラマも良かったし
アニメ化も希望です!
ミユキ
最近16巻を読んで、伏線やら人物やら思い出せずに再読。 1話目の事件は警察関係者の人物紹介の面も濃い。 事件そのものは殺人事件なのだが、冤罪を作り上げようとするものと、冤罪で逮捕されそうなものの戦い。冤罪で逮捕されそうな主人公は、冤罪をかけられてる状況とは思えないほど落ち着き払っ...
最近16巻を読んで、伏線やら人物やら思い出せずに再読。 1話目の事件は警察関係者の人物紹介の面も濃い。 事件そのものは殺人事件なのだが、冤罪を作り上げようとするものと、冤罪で逮捕されそうなものの戦い。冤罪で逮捕されそうな主人公は、冤罪をかけられてる状況とは思えないほど落ち着き払って、警察の捜査員一人一人を分析し、相手の心情に入り込み、あまつさえ自分の味方につけて冤罪回避の証拠集めに協力させ、真犯人を分析してしまう。大変分析力があり、記憶力があり、探偵にふさわしすぎる主人公なのだが、彼はカレー好きな、髪の毛ポワポワのただの大学生なのである。自ら好き好んで事件に首を突っ込むわけでもないのに巻き込まれやすい人物、それが整くんなのである。 2話目の話から、今後に繋がる、私が思い出したかった話に突入する。ここでも整くんはうっかり事件に巻き込まれていくのだが、詳細は次巻に続くのである。
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静岡に旅行に来ています。 以前からブク友さんの本棚で見かけて気になっていたこの本をホテルのマンガコーナーで見つけたので読んでみました。 整さん、しゃべるしゃべる! エピソード1に衝撃を受けました! なんて面白いんだー! というわけで、寝る間を惜しんで2巻へ突入します。
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