商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2018/01/10 |
| JAN | 9784098700295 |
- コミック
- 小学館
ミステリと言う勿れ(1)
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ミステリと言う勿れ(1)
¥594
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商品レビュー
4.4
157件のお客様レビュー
続きが!
久しぶりにはまっているコミックです。
続きが気になって仕方ないです
ドラマも良かったし
アニメ化も希望です!
ミユキ
静岡に旅行に来ています。 以前からブク友さんの本棚で見かけて気になっていたこの本をホテルのマンガコーナーで見つけたので読んでみました。 整さん、しゃべるしゃべる! エピソード1に衝撃を受けました! なんて面白いんだー! というわけで、寝る間を惜しんで2巻へ突入します。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
【2026年7月11日現在、16巻まで刊行。まだまだ続きそう。】 一巻を読めばハッキリ好き嫌いが分かれると思います。 久能 整(くのう ととのう)という大学生が主人公であり、簡単に言ってしまえばこの青年が色んな事件に巻き込まれます。 そして、この青年が本当によく考え、よく喋る。 いわゆる探偵推理モノみたいな展開もあったりしますが、あくまでこの青年は一般人の立場で事件に関わっていきます。 このような設定はそこまで変わったものではありませんが、この青年の考えることが、いつも日常のどこかで引っかかっていたことをものの見事に言葉にしてくれているなーと感じる会話シーンにこそこの漫画の面白さはあると思ってます。 頭の中でアレやコレやと色々考えてしまう人には非常におススメです。
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