商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | TOブックス |
| 発売年月日 | 2017/12/09 |
| JAN | 9784864726344 |
- 書籍
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本好きの下剋上 第四部 貴族院の自称図書委員(Ⅰ)
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本好きの下剋上 第四部 貴族院の自称図書委員(Ⅰ)
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商品レビュー
4.3
38件のお客様レビュー
マインが貴族院に行ってからも相変わらず暴走していて面白かった(笑) 神官長のこめかみを叩く癖はヒルシュールから受け継いだものだったんだなあ… ヴィルフリートのお茶会が心配です(汗)
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図書館に行きたい。 周囲を巻き込んで半暴走状態ではあったが、そのおかげで全員合格出来たのはよかったな。 「有意義な土の日」 衣装を考えていた。 変わることが出来たのは主人の意向もあるだろうが、本人のやる気が一番の要因だろうな。 「マインの目覚め」 何も知らない家族。 嬉しさの...
図書館に行きたい。 周囲を巻き込んで半暴走状態ではあったが、そのおかげで全員合格出来たのはよかったな。 「有意義な土の日」 衣装を考えていた。 変わることが出来たのは主人の意向もあるだろうが、本人のやる気が一番の要因だろうな。 「マインの目覚め」 何も知らない家族。 嬉しさのあまりに忘れてしまっていたが、血の繋がりがあろうと話せない人物になったな。
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- ネタバレ
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第4部 貴族院の自称図書委員編。昏睡状態に陥ったまま、2年間のユレーヴェ治療を終えたものの、周囲の変化に衝撃を受ける。本調子ではないまま、貴族院に入学する。神官長のスパルタ教育のおかげで、1年生の講義には問題ないローゼマインだが、1年生全員が座学合格するまで図書館の利用を禁止される。それによって振り回される同期たちは辛そうだった。亀裂が入ると思いきや面倒な展開にはならず、念願の図書館へ。
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