商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2017/11/15 |
| JAN | 9784047348349 |
- コミック
- KADOKAWA
ふしぎの国のバード(4)
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ふしぎの国のバード(4)
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商品レビュー
4.1
14件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
おゆうちゃんも可愛い人だ。 当時の日本人は人懐こく正直だったというから 割とみんなこんな感じだったのだろうなと思う。 公使夫人のエピソードはシンプルに、 メダルを投げるのはダメだと思うのだが これは胸のすくエピソードなのか? マリーズは本当に腹が立つ。 これまでの仕打ちは勿論のこと、母親のところへ行くなんて 伊藤への暴力やパワハラに加え、脅しではないか。
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今回は、新潟や山形という、比較的開けた街の滞在と、イトの過去にせまる話 山形ではとくに、服装などの洋風化が進み、過去の日本を切り捨てるような風潮も。 日光以降に通ってきた地域との差が大きく、渾沌とした明治のこの時期の様子がよくわかりますね。 イトについては、そんなことがあっ...
今回は、新潟や山形という、比較的開けた街の滞在と、イトの過去にせまる話 山形ではとくに、服装などの洋風化が進み、過去の日本を切り捨てるような風潮も。 日光以降に通ってきた地域との差が大きく、渾沌とした明治のこの時期の様子がよくわかりますね。 イトについては、そんなことがあったなら、これから先は、どうするの?と思わせられる内容。 まだまだ、二人の旅の行方が見逃せません。
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どこまでが事実でどこまでがフィクションなんだろう。「日本奥地紀行」にあたってみれば早いことなのだが。 公使夫人の回など、回を稼ぐためなのだろうが、このマンガが早く終わってほしくない私には、退屈であると思う一方で、嬉しいとも思える。 淡々と進んでいたこのマンガに初めての悪役が登場し...
どこまでが事実でどこまでがフィクションなんだろう。「日本奥地紀行」にあたってみれば早いことなのだが。 公使夫人の回など、回を稼ぐためなのだろうが、このマンガが早く終わってほしくない私には、退屈であると思う一方で、嬉しいとも思える。 淡々と進んでいたこのマンガに初めての悪役が登場し、ザワザワする。
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