商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2017/10/25 |
| JAN | 9784041060575 |
- 書籍
- 文庫
警視庁53教場
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警視庁53教場
¥792
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商品レビュー
3.6
30件のお客様レビュー
なかなか面白かった。 いわゆる今と昔の事件の絡みから、教場での時間の絡み、あとある部分に叙述トリックめいたものもあり好き 3172冊 今年71冊目
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
警察学校教官守村が首吊り死体で発見される。 守村と警察学校の同期だった五味とひょんなことから出会った綾乃が捜査をすることになる。 捜査が進むにつれて、過去と現在の話が交互に展開されながら、物語が進む。 犯人は、まさかの守村と同期だった人物と妻だった。 最後、五味は警察学校へ異動となる。 登場人物が多く、理解するのに時間がかかったのと まさかの五味の妻百合は、教官の娘であり、 高杉と付き合っていた。娘の結衣は、高杉の娘であった。 なんとなく予想していたけど、驚きがあった。 最後、父と娘という関係性になり、良かった! シリーズものなので、続編も気になるところ!
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隠してしまった痕跡を。 その場ですぐに問題視していれば大きく変わったとはいえ、目の前で起きたことに動転した結果なのかもしれない。 組織というものだからこそ、都合の悪いことは誰かに押し付けて終わらせるという最悪な決断ができるのだろ。
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