商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2017/08/10 |
| JAN | 9784091394262 |
- コミック
- 小学館
とりかえ・ばや(12)
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とりかえ・ばや(12)
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商品レビュー
4.1
9件のお客様レビュー
腕の傷がぁ あれだけネックになってた傷跡だが。主上次第なわけで。 問題は、都に呪いかけてる人って話に持っていかれた。あれだけ杞憂してたのにね…
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
前巻でとん挫した国家転覆計画の残り火が大きくなり始めると同時に、沙羅に対する自身の気持ちに帝は素直になったようだ。まだ、二人の関係は寸止めだけど。 このダラダラ感がある進み方が私は効果的と思えないので、星三つ。
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沙羅双樹と睡蓮の入れ替わりを疑う人たち、銀覚から幻覚に受け継がれた呪いが都まで飲み込もうとする! 「白く…美しい なんの傷もない肩だ」痺れます!
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