1,800円以上の注文で送料無料
はたらく細胞(05) シリウスKC
  • 新品
  • コミック
  • 講談社
  • 1104-03-00

はたらく細胞(05) シリウスKC

清水茜(著者)

追加する に追加する

はたらく細胞(05) シリウスKC

748円

獲得ポイント6P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2017/08/09
JAN 9784063907209

はたらく細胞(05)

¥748

商品レビュー

4

25件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 細胞擬人化
  • 冒険ストーリー
  • 善玉菌
  • 悪玉菌
  • バトルアクション
  • 腸内フローラの重要性
  • NK細胞の活躍
  • 迷子の乳酸菌
  • 仲間との絆
  • 特装版の魅力

細胞たちの活躍を描くこの作品は、腸内で迷子になった乳酸菌を巡る冒険を中心に展開します。ヒマを持て余した細胞くんが、善玉菌や悪玉菌とのバトルを経て、仲間のもとへ乳酸菌を連れ戻す過程は、まさに"腸"スペクタクル巨編。ピロリ菌や新型インフルエンザといった敵との戦いの中で、乳酸菌が果たす重要な役割や、NK細胞のピンチを救う多糖体の力も描かれています。シリーズ第5弾では、再登場するがん細胞や日和見菌との駆け引きが繰り広げられ、体の中での細胞たちの奮闘が楽しめます。細胞たちのかわいらしいキャラクターと、彼らの一生懸命な働きが魅力的で、腸内フローラの重要性を再認識させてくれる作品です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/10/26

正式名はヘリコバクター・ピロリ 各々の昔の姿を見て初心を思い出して下さいねー 樹状細胞の活性化により、サイトカイン(特定の細胞に働きかける蛋白質の総称) の産生を介して、NK活性の上昇や特定のウイルス抗体の産生が高まると言われている

Posted by ブクログ

2025/10/09

ガンが発生した時、体内の免疫が正常に機能しない理由として、制御性T細胞の働きがあるということを先日のノーベル医学・生理学賞のニュースで見ました。 今回のノーベル賞時の受賞理由となった、制御性T細胞のコントロールができれば、がん細胞中にふくまれる制御性T細胞の働きを抑制し、通常の免...

ガンが発生した時、体内の免疫が正常に機能しない理由として、制御性T細胞の働きがあるということを先日のノーベル医学・生理学賞のニュースで見ました。 今回のノーベル賞時の受賞理由となった、制御性T細胞のコントロールができれば、がん細胞中にふくまれる制御性T細胞の働きを抑制し、通常の免疫系でがん細胞を攻撃できるようになる、というもの。 今巻ではその構図と同じ展開が描かれていたのが印象的でした。 ただ、前回、がん細胞が登場した時と同じく、「細胞として生まれたのに突然変異だから攻撃される」という状況に不満を持つがん細胞との戦いになるのですが、作者の立ち位置ががん細胞に同情的なのか、「なんのために戦うのか」というような哲学的な問いが生じていたようにも見えます。 そこまでテーマを深くしなくてもよいのでは? と思いましたが、深読みしすぎでしょうか。

Posted by ブクログ

2025/09/25

https://carinweb.isu.ac.jp/scripts/mgwms32.dll?MGWLPN=CARIN&wlapp=CARIN&WEBOPAC=LINK&KCODE=UTF8&OAL=BD00226946

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました