商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日経BP社 |
| 発売年月日 | 2016/03/07 |
| JAN | 9784822251291 |
- 書籍
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決定の本質(Ⅱ)
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決定の本質(Ⅱ)
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商品レビュー
4.7
3件のお客様レビュー
前巻に続き、各理論の特徴とそれをもとにキューバ危機を分析していく。また解説では3つの理論の概要について言及されているが、本書の解説者曰く、キューバ危機を語る際、ケネディ抜きでは考えられない物語だと述べる。
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元々はアリソンの博士論文だったそうで、しかも書き始めたのはキューバミサイル危機から数年しか経ってないタイミングなので、凄い冒険だったし改めて大したものだと思う。
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キューバミサイル危機を分析した本。原著はかなり前に出されたが、最近の研究の動向や資料の公開が進んだことにより、改訂されたものの翻訳版。 議論がかなり複雑であるものの、意思決定について多くの視点から書かれており、参考になった。例えば、国際関係の分析は国家の内部まで見なければならない...
キューバミサイル危機を分析した本。原著はかなり前に出されたが、最近の研究の動向や資料の公開が進んだことにより、改訂されたものの翻訳版。 議論がかなり複雑であるものの、意思決定について多くの視点から書かれており、参考になった。例えば、国際関係の分析は国家の内部まで見なければならないとの主張があったが、かなり説得力があると感じた。
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