商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 祥伝社 |
| 発売年月日 | 2017/05/12 |
| JAN | 9784396343101 |
- 書籍
- 文庫
女神めし
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女神めし
¥726
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商品レビュー
3.7
16件のお客様レビュー
氷見、下田のサーファー、船橋でのミャンマー人、 尾道でお土産屋、大分でフランス人と、佳代はさまざまなことを経験しながら旅を続ける。 終着点は五島列島。最後は結構尻切れとんぼ。 読みながら思ったが、佳代はちょっと言葉足らずで勝手なところがあるように感じた。
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キッチンカーで日本全国の漁港を渡り歩き、その土地の水、魚を使った魚介めしと客が持ち込んだ食材を使って料理する調理屋、佳代。 各地で調理屋をしながら土地の人と出会い、美味しい料理とその人の人生に影響を与えていく。 旅と地元の美味しい食材が沢山詰まった楽しい一冊。
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第一作目全然覚えていない状態で読みましたが、それでも充分楽しめました。主人公の佳代がは女とらさんなんですね。皆に好かれて、いいなと思う男性といい雰囲気に(自分の中では)なっても、相手には思い人が居たりして、結局それに力を貸してキューピットになって去っていく。こういう構図が多いので...
第一作目全然覚えていない状態で読みましたが、それでも充分楽しめました。主人公の佳代がは女とらさんなんですね。皆に好かれて、いいなと思う男性といい雰囲気に(自分の中では)なっても、相手には思い人が居たりして、結局それに力を貸してキューピットになって去っていく。こういう構図が多いので風来坊感が強くて面白い。
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