1,800円以上の注文で送料無料
転生したらスライムだった件(10) GCノベルズ
  • 新品
  • 書籍
  • 書籍
  • 1221-10-06

転生したらスライムだった件(10) GCノベルズ

伏瀬(著者), みっつばー

追加する に追加する

転生したらスライムだった件(10) GCノベルズ

1,100

獲得ポイント10P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 マイクロマガジン社
発売年月日 2017/04/07
JAN 9784896376302

転生したらスライムだった件(10)

¥1,100

商品レビュー

4.1

16件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/07/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

西方諸国との関係が大きく動く巻。リムルは結果的に西方諸国を牽制し、実質的に従わせるような立場を築いていく。 一方で、ロッゾ一族のとして裏から暗躍していたマリアベルとの対決も描かれる。強敵として描かれていたものの、最終的には比較的あっさりと決着がつき、さらに彼女自身もユウキの掌の上で踊らされていたことが判明し、哀れな退場だった。 ただ、個人的にはリムルの性格が少し気になった巻でもある。敵対者に対しても妙に気を遣う場面や、根拠の薄い楽観的な判断をする場面が相変わらず多く、少しもイラッと感じた。 とはいえ、西方諸国との関係やユウキ陣営の思惑など、今後の展開へ向けた土台作りとして重要な内容だった。

Posted by ブクログ

2026/06/01

第4期のアニメの続きが気になって、小説読み始めました。やはり、小説の方がより細かくストーリーが分かるので良いですね。 人間は強欲だから、こんなにも文明が発展するんですね。なるほど。

Posted by ブクログ

2026/05/19
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

前半は地下迷宮の微調整。リムルとミリム、ヴェルドラ、ラミリスがホムンクルスのようなもので迷宮に入り好き勝手して楽しそうだ。 後半は西方諸国評議会への加盟の話とマリアベルの企みの話。マリアベルの仕掛けた罠にはまるリムル、さらに上をいくユウキの企み。 しかしリムルには智慧之王(ラファエル)がいる。智慧之王とリムルのお互いの絶対的な信頼関係が初めて見られた気がする。今後この関係にスポットが当たるフラグだろうか

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました