商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2017/03/23 |
| JAN | 9784063882438 |
- コミック
- 講談社
フラジャイル(8)
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フラジャイル(8)
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商品レビュー
4.5
13件のお客様レビュー
診断大変すぎる。それが患者の命かかってんだから、プレッシャー半端ない。 慣れかもしれないけど、岸先生、すげえ。
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茅原さんと娘さんの話は沁みた。心に。 「医者の仕事の半分は 無事に旅立たせることですよ」 「僕の仕事です」 …岸センセのセリフがカッコ良すぎる。 うん、確かにそうだ。 人はいずれ死ぬ。ほとんどが病気が原因で。 切ったり抗がん剤を体内に入れたりするけどそれで終わりじゃない。そ...
茅原さんと娘さんの話は沁みた。心に。 「医者の仕事の半分は 無事に旅立たせることですよ」 「僕の仕事です」 …岸センセのセリフがカッコ良すぎる。 うん、確かにそうだ。 人はいずれ死ぬ。ほとんどが病気が原因で。 切ったり抗がん剤を体内に入れたりするけどそれで終わりじゃない。そこからが長い。 患者の前に、人間なんだよな。 ただ病気を持ってるってだけ。 岸センセのように、他の診療科の医師とああいうふうに侃々諤々(かんかんがくがく)と診断について議論することって実際ありうるんだろうか。 なさそうな気がする(マンガだよ) だから今巻のクレンブテロールのドーピング診断に、病理医はじめ神経内科、血液内科、膠原病内科、薬剤師らが集合して、少ないデータの中で考え得る病態を言い合うという光景が新鮮!!! 現実でもこのくらい患者の診断に積極的になってほしい。 科の垣根を越えて。
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https://paz-library.opac.jp/opac/Holding_list?rgtn=00057430
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