商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2017/03/10 |
| JAN | 9784091388988 |
- コミック
- 小学館
とりかえ・ばや(11)
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とりかえ・ばや(11)
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商品レビュー
4.1
12件のお客様レビュー
見た目の性への違和感何処へ? それぞれが性別にそった格好や仕事を問題なくこなしてる事で…LGBTって、どうにかすれば治ると思わそうで。とりかえばやでは、恋愛したら入れ替わってたことの問題に気づけるようになったって筋書きになってる。それを暴露されそうな展開。
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- ネタバレ
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国家転覆の陰謀が阻止され、あっさり過ぎるな~と思っていたら、熾火がありそう。 睡蓮と女東宮は想いを遂げるが、これは意外だった。もっと間接的な表現になるかと思っていたので。 帝は沙羅に対して、どんどん前のめりになるものの・・・制作側の引き伸ばし作戦か? ただ、沙羅と睡蓮の入れ替わりを疑い始めた帝のお悩みぶりは可愛いです。
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大祓で大役を見事に務めた女東宮が、愛する睡蓮のもとへまっしぐらに! 心震える再会でした! しかし、呪いはまだ解けない。 あの梅壺の女御、やっぱり動きますね。
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