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裸でも生きる(3) 輝ける場所を探して ダッカからジョグジャ、そしてコロンボへ
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裸でも生きる(3) 輝ける場所を探して ダッカからジョグジャ、そしてコロンボへ

山口絵理子(著者)

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裸でも生きる(3) 輝ける場所を探して ダッカからジョグジャ、そしてコロンボへ

1,650

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2016/12/01
JAN 9784062203616

裸でも生きる(3)

¥1,650

商品レビュー

4.4

21件のお客様レビュー

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2025/06/21

「裸でも生きる」の完全なる続編として、店舗の進出やジュエリーとストールの誕生背景、などなどマザーハウスの進化の過程が分かる。その中でいかに山口さんが苦しみ葛藤し、増える仲間とともに乗り越えてきたかを本を通じて感じ、自分の努力の足りなさに気付かされる。もっと頑張りたいと思わせてくれ...

「裸でも生きる」の完全なる続編として、店舗の進出やジュエリーとストールの誕生背景、などなどマザーハウスの進化の過程が分かる。その中でいかに山口さんが苦しみ葛藤し、増える仲間とともに乗り越えてきたかを本を通じて感じ、自分の努力の足りなさに気付かされる。もっと頑張りたいと思わせてくれる一冊。

Posted by ブクログ

2021/09/05

「裸でも生きる」と言う著者の決意が、彼女の哲学になり、生き様になる。 芯ができた事で、新しい国で職人を見つけ、新しい物を作るという流れが、著者の中で確立されてきているように感じる。思いを、ゴールを、より明確に共有できるようになったのだと思う。 進歩していく姿が、読んでいて気持ち良...

「裸でも生きる」と言う著者の決意が、彼女の哲学になり、生き様になる。 芯ができた事で、新しい国で職人を見つけ、新しい物を作るという流れが、著者の中で確立されてきているように感じる。思いを、ゴールを、より明確に共有できるようになったのだと思う。 進歩していく姿が、読んでいて気持ち良い。

Posted by ブクログ

2021/01/19

山口さんの本、3冊目。やっぱり行動的で心が弾んだ。素敵すぎる。マザーハウスの商品が欲しくなる。でもちょっと値がはる。お金を貯めて、買おうと思う。

Posted by ブクログ