商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2016/12/31 |
| JAN | 9784041050385 |
- コミック
- KADOKAWA
ナナマル サンバツ(Question13)
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ナナマル サンバツ(Question13)
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商品レビュー
3.8
4件のお客様レビュー
曲がりなりにも300チームの中から勝ち上がってきた、一筋縄ではいかないアイドルチームとついに対決。今回のストーリーの見所はもう井上の一言に尽きる。越山との熱いハイタッチ、鉢巻きを投げ捨てる、最後の叫びと、今回は見所盛りだくさん。
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主人公チームが活躍する巻。 アイドルチームとの異種クイズマッチ。 や。ルールは前巻のと同じなんだけど・・・。 クイズ大会では、その競技方法により、クイズそのものの強さもさることながら、ゲームとして戦略・戦術を駆使して挑む必要が出てくる。 チーム戦ともなればなおさら。...
主人公チームが活躍する巻。 アイドルチームとの異種クイズマッチ。 や。ルールは前巻のと同じなんだけど・・・。 クイズ大会では、その競技方法により、クイズそのものの強さもさることながら、ゲームとして戦略・戦術を駆使して挑む必要が出てくる。 チーム戦ともなればなおさら。 一つの形式でも、対戦相手によって取りうる作戦が異なるわけで、ややもすると冗長になりそうにも思える一つの形式のクイズで、対戦相手を変えてじっくり描いて飽きさせない。 クイズに興味無い層がどこまでついてきているかはわからないけど。 まぁ、実際テニスマンガやサッカー漫画で、主人公たちが対戦相手に応じて作戦を変えて試合に臨んでも、面白くもなんとも思わないから・・・それをクイズに置き換えたら、クイズに興味の無い層が、興味を維持できるかは難しいかもしれないけどね。
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アイドル・ぷらねっとが強かで、頭脳戦になっていました。出てきた時はかませかと思ったけれど、熱い展開でした。
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