商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 静山社 |
| 発売年月日 | 2016/11/11 |
| JAN | 9784863893467 |
- 書籍
- 書籍
ハリー・ポッターと呪いの子 第一部、第二部 特別リハーサル版
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ハリー・ポッターと呪いの子 第一部、第二部 特別リハーサル版
¥1,980
在庫なし
商品レビュー
3.9
192件のお客様レビュー
ずっと積読になっていて、 観劇をきっかけにようやく読んだ一冊。 舞台脚本(戯曲)と小説は別ジャンルで 普段小説を読み慣れている方からの 評価が低くなってるのは仕方ないなと思う。 わたしの場合は舞台先行だったので、 情景を映像としてイメージしながら テンポよく読み進められて楽し...
ずっと積読になっていて、 観劇をきっかけにようやく読んだ一冊。 舞台脚本(戯曲)と小説は別ジャンルで 普段小説を読み慣れている方からの 評価が低くなってるのは仕方ないなと思う。 わたしの場合は舞台先行だったので、 情景を映像としてイメージしながら テンポよく読み進められて楽しかった。 現在の舞台と比較しながら読めたのもよかった。 それはさておき。 舞台(舞台が先行なのでどうしてもこの表現になる)を 観る前までは、アルバスとスコーピウスの友情物語と ハリーとアルバスの壮大な親子喧嘩の話なのかな? っていう安直なイメージを持ってた。 もう頭からぶん殴られる。 そうでしたね、J.K.ローリング女史脚本ですしね、 それだけで済むわけないですよね… 友情、愛情、偏見、葛藤に成長 所謂光側の傲慢さ、親の傲慢さとか 魔法の世界のワクワクドキドキだけじゃない、 人間ドラマもしっかり味わえる作品でした。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
クレイグの死が遊離しているのだけが残念だった。 デルフィの悪性を補填する為だけに登場して、その死もさしたる重みもなく処理されてしまった。 舞台だから仕方ないというのもあるのかな。 随所で炸裂する皮肉は最高だった。 スネイプ先生の鋭さたるや。 そして躍動感がある。舞台脚本の個々のシーンを、これだけ鮮明に思い浮かべられるのはハリーポッターシリーズだけではないか。 なんせ我々読者はハリーと共に青春を歩んできたのだから。
Posted by 
父親になったハリー・ポッター 父親目線で息子を思う気持ちにグッと来た ドラコの息子スコーピオがいい どうしてあんなに優しいのか、お母さんが気になる やっぱりこの世界観は好き
Posted by 
