商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 竹書房 |
| 発売年月日 | 2016/03/26 |
| JAN | 9784801954823 |
- コミック
- 竹書房
ぼのぼの(41)
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ぼのぼの(41)
¥680
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
むっつりなので、普段テレビやら本読んでる時に声だして笑うことまずないんですけど。 めちゃ吹いた(笑) と思ってたら中盤からぼの史上一番泣いた。 その後ずっと泣きっぱなしだったし いつも最後にパラパラ漫画見るんだけどそこでも泣いた。 泣いた。 生きよう。 泣きながらでもいい、生きて...
むっつりなので、普段テレビやら本読んでる時に声だして笑うことまずないんですけど。 めちゃ吹いた(笑) と思ってたら中盤からぼの史上一番泣いた。 その後ずっと泣きっぱなしだったし いつも最後にパラパラ漫画見るんだけどそこでも泣いた。 泣いた。 生きよう。 泣きながらでもいい、生きていこう。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
今まで語られなかった、ぼのぼの母にまつわるお話。 アライグマやシマリス、フェネギー、コヒグマくんなどには両親がおり、チョイ役では無くストーリーに深く関わり合う程の存在感を持っていたのだけれど、主人公ぼのぼのだけ母親のことが語られないのを私はずっと不思議に思っておりました。ましてや連載開始から30年経ってから、です。 私は「もしかしたらこうなんじゃなかろうか」とずっと予想してたのですが、まさかその考えとだいたい一致してくるとは逆にびっくりでした。 でも喜んでいいのか、哀しいのかがよくわかりません。 ぼのぼの父はとても優しい人なのだな、と思います。 ラコさんがいなくなってからは、悲しみという病気に苛まれるわけですが、それが進行してシャチの所に行くことにつながるのかな、と思いました。 また「ぼのぼの」の名前の由来も明らかになりますね。適当すぎるぞお父さん。
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