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お金の流れで読む日本の歴史 元国税調査官が「古代~現代史」にガサ入れ
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2016/03/01 |
| JAN | 9784041032206 |
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お金の流れで読む日本の歴史
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お金の流れで読む日本の歴史
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商品レビュー
4
16件のお客様レビュー
歴史はいろんな切り口で読むと無限に広がる。 もっと知りたくなる。 近代資本主義が始まる前から世の中はお金(的なもの)に支配され続けてるんやな。 特定の人が潤う国 がいつか滅びる。 共産主義国も難しい。 平和や幸福は戦争や貧困がないと感じられないのかな。 キャンプ行っ...
歴史はいろんな切り口で読むと無限に広がる。 もっと知りたくなる。 近代資本主義が始まる前から世の中はお金(的なもの)に支配され続けてるんやな。 特定の人が潤う国 がいつか滅びる。 共産主義国も難しい。 平和や幸福は戦争や貧困がないと感じられないのかな。 キャンプ行って焚き火して酒飲んで肉食って、川や海や森で遊んで、テントにもぐってSwitchして YouTubeみるくらいのハイブリッド原始人生活が最高なんだけどな。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
元国税調査官が歴史を「お金」で説明していく本。 戦国時代でのキリスト教の受け入れの話とかが教科書とは別の側面から説明されてて面白かった。 織田信長はキリスト教を受け入れたけど、徳川家康はなぜキリスト教を禁止したのか? 当時のキリスト教は布教と貿易がセットになっていた。 そのため、キリスト教の宣教師は死の商人としての側面も持っていた。 だから、全国統一を目指した織田信長は戦力増強のためキリスト教を受け入れ、 全国統一を成し遂げ他の大名の戦力を抑えたかった徳川家康はキリスト教を禁止した。 こういう本を読むと、日本史をもう一度勉強しなおしたくなる。
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とても内容としては面白いが,自分の勉強不足により読むのが困難だったため日本の歴史についての基礎知識を付けてから再び読もうと思う。
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