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SRO 警視庁広域捜査専任特別調査室(episode0) 房子という女 中公文庫
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SRO 警視庁広域捜査専任特別調査室(episode0) 房子という女 中公文庫

富樫倫太郎(著者)

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SRO 警視庁広域捜査専任特別調査室(episode0) 房子という女 中公文庫

748

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論新社
発売年月日 2016/02/01
JAN 9784122062214

SRO 警視庁広域捜査専任特別調査室(episode0)

¥748

商品レビュー

4

22件のお客様レビュー

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2025/07/30

SROシリーズ最高‼️再読ですが読む手が止まらない、近藤房子さんが大暴れ、最後はそうなるんかいというスリルが良かった。 苦悩や恐怖、人は強いようでもろい、そしてもろいように見えても強い。深いわ‼️

Posted by ブクログ

2022/12/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

これはもう、、、仕方ないし分かってたことなんだけど胸くそ悪い以外の感想が出てこない、、こういう物語で正解なんだろうけど、それにしても、、、でもそう思わせてくれるのが描写が上手いということなのかな、、、

Posted by ブクログ

2022/09/20

何だかんだで読み続けてしまったSROシリーズ。 ある意味、主人公であるシリアルキラー・近藤房子の独白。 異常過ぎて小説として良いとか悪いとか評価できません。 シリアルキラーって理解できないものでしょうから、読んだ感想もこんなものなのかもしれません。 半ば義務で読んでいたので...

何だかんだで読み続けてしまったSROシリーズ。 ある意味、主人公であるシリアルキラー・近藤房子の独白。 異常過ぎて小説として良いとか悪いとか評価できません。 シリアルキラーって理解できないものでしょうから、読んだ感想もこんなものなのかもしれません。 半ば義務で読んでいたので恐らく完結編と思われるこの作品まで読み終え、肩の荷が降りた感じ。 2015年13冊目。

Posted by ブクログ