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七つの会議 集英社文庫
1,034円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2016/02/01 |
| JAN | 9784087454123 |
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七つの会議
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商品レビュー
4.1
463件のお客様レビュー
冗長な気もするが、さいご「彼」の活躍に帰結するストーリーは面白かった ねじ六のストーリーだけ舞台が大阪で、なんで?と思ったら、一編だけ書き下ろしというのがこれなのかな。ねじ六の社長は他には出てこなかったしね 坂戸の兄のスピンオフドラマが読みたいなあ。池井戸さん、お願いします
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どんどん読み進めたくなる面白い小説でした。 どこに伏線が眠っているのか、望みをかけたい線は繋がるのか、登場人物達の正義は何か。勝手に想像して、毎度上回られる。楽しかったです。
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ようやく積読を消化できた。 池井戸潤先生は、社内の問題や、働いてる人の話を書かせたら日本一だと思う。 最初はパワハラから始まって、どんどん違う話が飛び交う中、ひとつの疑惑が浮かんで。 仕事できない、できるも上の判断で簡単に決まって、上が変わればくつがえって。 自分も芯を持って働こ...
ようやく積読を消化できた。 池井戸潤先生は、社内の問題や、働いてる人の話を書かせたら日本一だと思う。 最初はパワハラから始まって、どんどん違う話が飛び交う中、ひとつの疑惑が浮かんで。 仕事できない、できるも上の判断で簡単に決まって、上が変わればくつがえって。 自分も芯を持って働こうと思えた。
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