商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2016/01/01 |
| JAN | 9784122062139 |
- 書籍
- 文庫
怒り(上)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
怒り(上)
¥770
在庫なし
商品レビュー
3.8
216件のお客様レビュー
愛しているからこそ信じたくなる 信じたくなるから疑いたくなる 愛することを疑うことで自分の愛情に検算をかけ 「自分は間違いなくこの人を愛せているんだ」 という確証を得たくなってしまう。 人が人を信じる難しさを痛感しました。
Posted by 
吉田修一続きで、すすめられた。愛子みたいな心配な子、いたな…。優馬みたいなのってあるんだ…。それぞれが次にどうなるのか、どう繋がるのか、気になってどんどん読める。
Posted by 
それぞれ異なる場所で複数の物語が展開されるストーリーは珍しくないのですが、これらの各物語が一つに繋がっていくのなら『どのよう繋がるのか?』にもの凄い興味が湧く一冊です、すぐ下巻に突入したくなります。
Posted by 
