商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 2015/08/07 |
| JAN | 9784253143202 |
- コミック
- 秋田書店
戦争めし
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戦争めし
¥693
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商品レビュー
4
5件のお客様レビュー
一番最初に見た戦争めしシリーズ。 戦争という極限状態でも生きることに欠かせない食を追い求めた一巻。第一話のカツ丼と第三話(?)のチャーハンの物語が特に感動して、読んだあとスーパーに行って2つとも買って食べてました(笑)
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戦火の中の食生活が分かる1冊 宇都宮餃子のルーツとか江戸前寿司のシャリの量とか知らなかったトリビアも。
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記憶が薄れ行く中、たった70年ほど前、日本は戦争の真っ只中にいました。 今では、私たちが当たり前に食べている料理の数々。 当時、それらは、まさしく夢のまた夢でした。 カツ丼、餃子、焼き飯、そして極寒の地のパイナップル(帝国ホテルの村上シェフ)などなど。どの話も、ウルウルさせるも...
記憶が薄れ行く中、たった70年ほど前、日本は戦争の真っ只中にいました。 今では、私たちが当たり前に食べている料理の数々。 当時、それらは、まさしく夢のまた夢でした。 カツ丼、餃子、焼き飯、そして極寒の地のパイナップル(帝国ホテルの村上シェフ)などなど。どの話も、ウルウルさせるものですが、最後の戦艦大和のラムネは、涙が止まりません... 魚乃目三太さんの作品は、どれも大好きですが、本シリーズもとても良い話ですね。 令和の今だからこそ、読む価値があると思います。
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