商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2015/06/23 |
| JAN | 9784063880625 |
- コミック
- 講談社
ヴィンランド・サガ(16)
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ヴィンランド・サガ(16)
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商品レビュー
4.3
21件のお客様レビュー
一角の角粉にして水に溶かしてみたヤツ 北海シェトランド諸島 身内を殺されたノルドの男には復讐の義務がある アイヌ民族や北米先住民は獲物に感謝し
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性別や出自で人生が決まることに不満を抱いていた人は、当時きっとたくさんいたんだと思う。 これまでに殺めてしまった人たちのためにも、一新している矢先に過去と向き合わなければならないヒルドとの遭遇。過去の傷がまた抉られる思いだな。
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「みんなが…当たり前にできることが、できなきゃいけないことが…っできない…」。「いい子になれなくてごめんなさい」。グズリーズの悲痛の叫びが胸に突き刺さった。女とは妻とはこうあるべき、不条理な規範を押し付けられる息苦しさは相当なものだったのだろう。自分の生き方を自分で決められるのが...
「みんなが…当たり前にできることが、できなきゃいけないことが…っできない…」。「いい子になれなくてごめんなさい」。グズリーズの悲痛の叫びが胸に突き刺さった。女とは妻とはこうあるべき、不条理な規範を押し付けられる息苦しさは相当なものだったのだろう。自分の生き方を自分で決められるのが自由だなとしみじみ思った。とにかくグズリーズはトルフィン達と航海に出られて良かった。 また、この巻で新登場のヒルドはかなり訳ありだな。次巻はトルフィンVSヒルドか。二度と戦わないと誓いを立てているトルフィンはどう対処するのだろう。
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