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ゾウの鼻はなぜ長い 増補 知れば知るほど面白い 動物のふしぎ33 ちくま文庫
792円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 筑摩書房 |
| 発売年月日 | 2015/06/01 |
| JAN | 9784480432759 |
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ゾウの鼻はなぜ長い 増補
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ゾウの鼻はなぜ長い 増補
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
2~3ページで色々な動物について書かれている 表題のテーマは冒頭の1編 あとがきが面白く良かった。最後まで読むことをおすすめする。
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まだ新発見があった。けどそれは、知らなかったこと、ではなく、気づけていなかったこと。当たり前すぎて看過してきたところに新発見。「動物の指の数は、どんなに多くても足一本につき五本までだ」全く無い視点、発想だったので、思わず声が漏れてしまうほどに感動した。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
幼き時の動物園でのお絵かきには、やはり、一番大きい象の絵と、そしてその鼻に、バナナを描いていたことを思い出した。 大人になった方が、観察力が、無くなったのか? 知っているようで、この本を読んでいて、知らなかったことが多かった。 進化していく間に、骨格、翼、しっぽなど、、、変化して行ったのだと、、、再確認した次第である。 蝙蝠の逆さになって糞をどのようにすることや、翼に爪があることなど、、、面白い。 ウサギやコアラの糞はコロコロうんちを思っていたが、べたべたうんちは、タンパク質と、ビタミンの豊富で、離乳食となるとは、、、今まで知らなかったことであった。 今 絶滅危機動物の本を読んでみたが、日本の絶滅危機動物には、イリオモテヤマネコ、トキ、アカウミガメ、そして、私の小さい時、小川で掬ったメダカも、絶滅の危険があるそうである。 もっと、動物の不思議が、わかれば、絶滅危機も無くなるのだろうか?
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