商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2015/04/01 |
| JAN | 9784040705750 |
- 書籍
- 文庫
かくりよの宿飯
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かくりよの宿飯
¥858
在庫なし
商品レビュー
4
42件のお客様レビュー
おじいちゃんが亡くなったと思ったら、隠世から鬼の花嫁になれと宿屋の主人鬼がやってきた。勝気な葵は結婚を拒否し、料理の腕を頼りに隠世でも上手にいきのびていく⁉️ 食べ物美味しそうだし、好きな話でした!
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- ネタバレ
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図書館貸出読了。 亡くなった祖父の借金肩代わりにされ隠世の鬼神に攫われて鬼へ嫁入りする約束がある事を告げられた葵。 得意な料理で何とか結婚回避しようと妖相手に自分の意思を伝える葵に好感を持てた。 大旦那様は何を考えているのか読めないけど、優しい人だなぁと感じた。 銀次が葵に対する態度は妖の中でとても優しい。優しい理由は何かあるのだろうか。 幼い葵を助けてくれた妖の正体は今後に判明するのだろうか。 葵の手料理がとても美味しそう! 最後に銀次と大旦那との会話に意味深。とても気に入ったのでこのシリーズを読み続けよう!
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大好きなシリーズで久々に読んだ。 大旦那様の素っ気ないようでちゃんと見てる優しさが温かい気持ちになる。 ファンタジーで、現実離れしてるから、軽く読めるのも嬉しい。全巻読み返そうと思う。
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