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希望の資本論 私たちは資本主義の限界にどう向き合うか
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 朝日新聞出版 |
| 発売年月日 | 2015/03/28 |
| JAN | 9784023313941 |
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希望の資本論
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希望の資本論
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商品レビュー
3.5
26件のお客様レビュー
マルクスの『資本論』は資本主義の論理を知るテキストとして読み解くことを説いた本。 貧富の差が大きくなりすぎ、資本主義の限界が感じられる現代。そんな時代を生き抜くためには、『資本論』を読んで、資本主義の論理を理解する必要があります。 本書は『資本論』を読む際に、どこに注目すべき...
マルクスの『資本論』は資本主義の論理を知るテキストとして読み解くことを説いた本。 貧富の差が大きくなりすぎ、資本主義の限界が感じられる現代。そんな時代を生き抜くためには、『資本論』を読んで、資本主義の論理を理解する必要があります。 本書は『資本論』を読む際に、どこに注目すべきかのヒントを教えてくれます。
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資本論そのものの内容というよりも、資本論を読むことによって、資本主義社会の仕組みだったり、労働、賃金、資本家、利潤の行方など、我々の身近な社会の構造を相対的に眺めることができるようになると説く1冊。資本論の原本は読んだことはないけれど、学生時代から読んだいくつかの解説書によって、...
資本論そのものの内容というよりも、資本論を読むことによって、資本主義社会の仕組みだったり、労働、賃金、資本家、利潤の行方など、我々の身近な社会の構造を相対的に眺めることができるようになると説く1冊。資本論の原本は読んだことはないけれど、学生時代から読んだいくつかの解説書によって、たしかに社会に対する視線の置き方について、いくつかの選択肢を考えることができるようになったような気はする。
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資本論がロジカルに考えるためのトレーニングにはなる。それはわかったが佐藤優氏の資本主義に対する印象が残るコメントはあまりなかった。資本論を読むための動機付けとしては最適だと思う。
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