商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2014/12/12 |
| JAN | 9784063657951 |
- コミック
- 講談社
たいようのいえ(12)
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たいようのいえ(12)
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商品レビュー
4
7件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
うおー泣いたー。実母に一緒に暮らそうと言われて1人で悩む真魚に献身的に話し掛けるお義母さんも良かった。 焼き芋のとこ良かったな。でも1番泣いたのは、ラジカルさんがもう一度空海さんの小説を読み返して、長い長いラブレターだったんですねってところ。こんなに大切なものを奪っていたなんてってところがすごく好き。実母に断りをいれて帰るとき、玄関で真魚を待ってるお父さんに胸がきゅーっとした。最後基なんて言おうとしたんだろう!うずうずする。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
今回も泣いた…。 真魚の出した結論は、実のお母さんも根っからの悪人じゃなかっただけに、非常に苦しんだと思います。 あと色々語りたい場面がいくつもあって、思い出すたび、また泣きそうになります。
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実のお母さんとのくだりはこの漫画でも随一の重要シーンであり涙がポロリなシーンでした。 カバー絵も切ない。
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