商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2014/09/01 |
| JAN | 9784041018880 |
- 書籍
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鹿の王(上)
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鹿の王(上)
¥1,760
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商品レビュー
4.1
447件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
獣の奏者と合わせて読んだからか、上橋さんの作品は動物がよく出てくるなぁと思う。 こういうジャンルは冒険ファンタジーで合ってるのかな、すごく好き。 獣の奏者より入りは分かりやすいけど読み進めると難しいかも
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何気なく読んでしまうと世界観が分からなくなるので慎重に読み進めました。地図が付いていたら、もう少し楽しめたかもしれないです。 鹿の王は麦、香君は稲、どちらも嗅覚が異常になるなど共通点を感じました。 下巻が楽しみです。
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奴隷として過酷な運命を背負った男と、謎の病を追う医師を軸に物語は進んでいきます。 非常に読み応えのある長編ファンタジーでした。架空の世界の物語ですが、リアリティがあり、ぐいぐい引き込まれます。 物語の中で謎のウイルスが流行するのですが、読んだのがちょうどコロナ禍だったので、物語の...
奴隷として過酷な運命を背負った男と、謎の病を追う医師を軸に物語は進んでいきます。 非常に読み応えのある長編ファンタジーでした。架空の世界の物語ですが、リアリティがあり、ぐいぐい引き込まれます。 物語の中で謎のウイルスが流行するのですが、読んだのがちょうどコロナ禍だったので、物語の世界がより身近に感じられました。 これは完全に私の読解力の問題ですが、ファンタジー世界ということもあり、世界観の理解にやや時間がかかりました。 タイトルの『鹿の王』の意味とは何か?ここが、私の感動ポイントでした。 (下巻もまとめて感想書いています)
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