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本屋さんのアンソロジー 大崎梢リクエスト! 光文社文庫
726円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社 |
| 発売年月日 | 2014/08/07 |
| JAN | 9784334767860 |
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本屋さんのアンソロジー
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本屋さんのアンソロジー
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商品レビュー
3.8
64件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
タイトルの通り、本屋さんを舞台とした色々な物語が集められたアンソロジー。読書好きの人は本屋さんも好きな人が多いと思うので、きっとどの話も楽しめると思います!私は特に「夫のお弁当箱に石をつめた奥さんの話」(著:門井慶喜)が印象に残りました!同じ物を見ていたとしても、作者によって違う解釈があるのと同じで誤解が生まれてしまう…。でもその誤解を解く助けになるのもまた、本の力なのだなぁと思いました‼︎
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読書が趣味の方は一度読んで欲しいアンソロジーです。本好きあるあるが随所に書かれていて、思わずニヤッとしてしまいました。各短編の内容もレベルが高いものが多かったです
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本屋さんもだんだんなくなっていく中、近所の本屋にしょっちゅう行っていた頃のことが懐かしく思い出された。よく行っていたけど知らない事もあって面白く読めました。
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