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大名やくざ(2) 火事と妓が江戸の華 幻冬舎時代小説文庫
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大名やくざ(2) 火事と妓が江戸の華 幻冬舎時代小説文庫

風野真知雄(著者)

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大名やくざ(2) 火事と妓が江戸の華 幻冬舎時代小説文庫

594

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎
発売年月日 2014/06/01
JAN 9784344422261

大名やくざ(2)

¥594

商品レビュー

3.2

6件のお客様レビュー

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2024/09/26
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

やくざの若親分が大名というシリーズ2作目。 相変わらず適当というか奔放な虎之助。 さらっと読めてしまい楽しいけれど、少し物足りなさも…。

Posted by ブクログ

2018/10/01

1巻のときも思ったのですが、時代小説っぽくない小説です。 主人公の口調が砕けるのはまぁ、やくざだし?良しとしますが、太夫が郭言葉を使わないのは、いかがなものか。 文体も勢いだけで書いているような印象を受けます。作者の言葉をそのまま筆記したような。 たとえば、「~というような」と書...

1巻のときも思ったのですが、時代小説っぽくない小説です。 主人公の口調が砕けるのはまぁ、やくざだし?良しとしますが、太夫が郭言葉を使わないのは、いかがなものか。 文体も勢いだけで書いているような印象を受けます。作者の言葉をそのまま筆記したような。 たとえば、「~というような」と書くべきであろう箇所は「~っていうような」とか。細かくてスミマセン。 なんちゃって時代劇を見ているようなちぐはぐ感。 娯楽と思って割り切って読もうと思います。

Posted by ブクログ

2016/06/08

第二弾 久留米藩藩主になり、まずは火消しの再構築、! 柳沢に恩を売り、加賀藩とも喧嘩? 何か背後に蠢く紀伊国屋一派の影? 藩内の対立の行方は

Posted by ブクログ

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